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プロフィールは手を抜いてはいけません。

プロフィールからメールをもらっていないとしても、女性はかならずプロフィールを見るんです。

メールの内容が良かったとしてもプロフィールを見て返事を出すのを躊躇してしまう女性もいるんです。

プロフィールは、重要ですので丁寧に書くようにしましょう。

ハンドルネームは、何でもよさそうですが呼ぶほうも呼ばれるほうも違和感のない名前にしましょう。
まじめに出会いを探しているのにおかしなHNをつけてしまうと信用度もなくなります。

また、自分はだめな人間とか自信のないようなマイナスになるようなことは書くのはやめましょう。そして、ある程度正直に書くようにしましょう。

相手から特に指定がないのであれば、最初は無難に「~さん」で進めるのがいいでしょう。

そのうち、親しくなってきたと感じたら、自分のことは呼び捨てで構わないよ。と伝えましょう。
もうこれを伝えるだけでも、こちらが気を許したということが伝わります。
女性側ももっと距離を縮めたいと思っているのであれば、「では私のことも呼び捨てで」と言ってくれることでしょう。

これだけでも実際に距離が縮まりますし、自分を受け入れてくれるかどうかの見極めにも使えます。

メールを始めて実際に会うためにどういう風にさそったらいいのか。

まずはタイミングですね。これは、平均的には1週間・10通くらいが良い頃合いなのではないかと思います。これより短ければ警戒されるし、これより長いと熱が冷めてしまいます。もちろんケースバイケースでですが、警戒と情熱の天秤をうまく感じとってください。

そして誘い方ですが、これは最初からこちらの要望を述べてしまうのがスマートです。「いつごろどういう形であいたい」と。もっとも、その後に、こちらの予定ばかり言って申し訳ないと思っていること。予定と合わせることも可能なこと。などをきちんと説明することが大切です。最初から相手の都合ばかり聞いていてもなかなかアポはとれませんし、逆に優柔不断で不安にさせてしまうものです。まずはズバリとこちらの都合を言う、というのが大切です。